山川社労士予備校の各種講座・書籍に関連する補正情報は、こちらのページにてご確認いただけます。

「改正法マスター講座 テキスト」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記内容をご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

該当箇所:
P74 1つ目の枠内2行目

内容:
(誤)
◎平成29年度の保険料改定率は「0.976」、保険料額は月額「16,490円」となった。

(正)
◎平成30年度の保険料改定率は「0.967」、保険料額は月額「16,340円」となった。

合格講座INPUT編テキスト社会一般P45の追加法改正情報を公開しましたので、詳しくは下記よりご確認ください。
>> 合格講座INPUT編テキスト社保編

合格講座INPUT編テキスト 及び「社労士基本テキスト 山川講義付き。」の法改正情報を公開しましたので、下記よりご確認ください。
>> 合格講座INPUT編テキスト労働編

>> 合格講座INPUT編テキスト社保編

>> 社労士基本テキスト「山川講義付き。」

「社労士基本テキスト 山川講義付き。VOL.2」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記よりご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

該当箇所:
P157 短時間労働者 枠内1つ目の□3行目

内容:
(誤)
40時間未満

(正)
厚生労働大臣の定める時間数(30時間)未満

「合格講座INPUT編テキスト 雇用保険法」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記よりご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

該当箇所:
P16 短時間労働者(行政手引20901)枠内1つ目の□2~3行目

内容:
(誤)
40時間未満

(正)
厚生労働大臣の定める時間数(30時間)未満

「過去問題10年網羅 vol.4」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記よりご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

該当箇所:
P203 問437解説文5行目

内容:
(誤)
た月から資格を喪失した月の前月までの月分が徴収される。

(正)
削除

「過去問題10年網羅 vol.4」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記よりご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

該当箇所:
P154 2つ目の343 344

内容:
平成19年出題分で本来問題解説とも削除すべきところ、問題部分のみが残ってしまっています。
お手数ですが、問題文は2問とも削除していただくようお願い申し上げます。

※参考までに、昨年まで掲載していた解説文をそのまま記します。

・p154下から2つ目343の解説
(H19-08D)
×
法115条、令42条1項
低所得者である70歳未満の被保険者に係る高額療養費算定基準額は、「35,400円」である。
なお、多数回該当世帯に当たる場合は、24,600円とされている。

・p154 一番下344の解説
(H19-04E)
×
法115条、令41条1項、令42条1項
設問のとおりであった。なお、現行では、設問の区分のほか、標準報酬月額26万円以下の所得区分においての 基準額57,600円(低所得者を除く)が設けられている。

「過去問題10年網羅 vol.3」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記よりご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

該当箇所:
2018年版 社労士過去問題集vol.3「過去問題10年網羅。」P225 035の解説

内容:

1行目 (誤)平成28年10月1日→(正)平成27年10月1日
4行目 (誤)平成28年9月30日→(正)平成27年9月30日

※なお、問題文および正答(〇)には、修正はございません。

「インプットテキスト 雇用保険法」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。
お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記よりご確認いただきますよう、お願い申し上げます。

該当箇所:
雇用保険法テキストP43上から7行目

内容:
下記、掲載文章内に、「ここで具体例!」参照のご案内をしておりますが、 「ここで具体例!」とは、P68一番上の「◆離職理由による給付制限の構造」を指しています。
混乱を招き、申し訳ございませんでした。

(*法 33 条(第 3 節 3-1 離職理由による給付制限)の解説「ここで具体例!」を参照のこと)。

「過去問題一〇年網羅vol.2」内に訂正ございました。ご購入の皆様におかれましては、ご迷惑をおかけし申し訳ございません。 お詫び申し上げます。お手数をおかけしますが、下記よりご確認いただきますよう、お願い申し上げます。
>> 「過去問題一〇年網羅vol.2」訂正情報

2017年度本試験解答速報を公開中です。また、山川靖樹による本試験検証会を8月30日19:00~公開予定です。
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