講座無料体験コーナー ~山川靖樹の社労士予備校~

山川靖樹の社労士予備校で実施する講座の無料視聴ができるページです。各講座の特徴についてのガイダンスも視聴できます!

山川靖樹の社労士予備校 初級インプット講座

初級インプット講座の無料体験をする!

社労士/初級インプット講座は、会員登録頂ければ、全て無料でご利用頂けます。
会員登録前に、社労士/初級インプット講座を体験をされたい方は、コチラで体験頂けます。

アウトプット講座/直前講座/中上級者向け講座を無料体験する!

以下のとおり2010年度社会保険労務士試験対策のアウトプット講座/直前講座 の無料体験ができますが、動画につきましては、2009年度社会保険労務士試験対策向け収録時のものとなります。参考にご覧ください。

※2010年度対策の講座体系は、2009年対策より、少しバージョンアップしております。
※2009年向け(1年古い)講座について、 DVD通信講座について半額で受付しておりましたが、 2010年度対策の販売開始(9月30日)と同時に販売を終了いたしました。

2010年度向け 基礎答練 (対象:オールラウンドレベル/アウトプット)

◆◆ 講座の内容 ◆◆

ひと通りのインプット学習が終わったあとは、演習答練によって知識を整理することが効果的です。 これは、初挑戦の方、再チャレンジの方の区別なく、広く共通した学習法です。本講座は、難問にチャレンジする講座ではありません。 初学者の方でも十分に対応できます。また、独学の方もスムーズに受講していただけます。

◆◆山川靖樹のこだわり!◆◆

>>過去に出題頻度の高い条文(得点に直結するという意味で基本条文)にこだわって復習できるよう演習問題を項目別に構成 !
>>使用教材は、山川靖樹の完全オリジナル問題冊子と解説冊子 !
>>すべての問題の出題形式を「正しいものはどれか」とし、誤りを正せるチカラを養成 !


難問ではないが、しかし、正確な知識がないとひっかかってしまうような問題をそろえました。問題を通して、 出題される可能性の高い範囲をしっかり見極め、今後の復習テーマとしてください。解説タイムには、初級インプット講座テキスト若しくは、 ご自身の使い慣れたテキストを手元において聴いていただけるよう解説します。

◆◆ 発送スケジュール 2010年向け<最新版> ~ 全18回 ~◆◆

(1) 労基part1  3月13日   (2) 労基part2  3月13日  (3)安衛part1  3月20日  (4)安衛part2  3月20日
(5) 労災part1  3月27日   (6) 労災part2  3月27日  (7)雇用part1  4月3日  (8)雇用part2  4月3日
(9) 徴収part1  4月10日   (10) 徴収part2  4月10日   (11) 国年part1  4月17日 (12) 国年part2  4月17日
(13) 厚年part1  4月24日  (14) 厚年part2  4月24日 (15) 健保part1  5月8日 (16) 健保part2  5月8日
(17) 常識part1  5月15日  (18) 常識part2  5月15日

※ すべて土曜日発送。
※ 速達メール便による発送 (基本的には翌日に到着します)。
※ 全18回  (各回とも、演習15分・休憩5分・解説講義90分)

◆◆講座受講料◆◆

  25,000円 (教材費込、消費税・送料を含む)

 

【参考動画】昨年度に実施された基礎答練(無料視聴版)を参考にご覧いただけます。

前半講義

後半講義

 

 

 

2010年度向け 応用答練 (対象:基礎答練既習レベル/アウトプット)

◆◆ 講座の内容 ◆◆

応用答練では、【基礎答練】と違って「選択式」と「択一式」両方の対策をとります。選択式では「今年はココ!」というピンポイントでの出題予想を行い、その条文等の解説も行います。択一式は、【基礎答練】で用いた項目ほどの出題頻度ではありませんが、過去に出た、または出る可能性が高い分野をピックアップして問題を出題します。各予備校の用意している難易度の高い答練講座では難問奇問が出題される「知識の競争」といった講座になりがちなのに対し、当講座ではあくまでも基礎知識の応用によって解ける問題で知識の充実を図ります。

◆◆山川靖樹のこだわり!◆◆

>>講義レジュメは完全オリジナルの問題冊子、解説冊子を作成しました。
>>基礎答練で学習し、底上げを行えた知識をもってより難易度の高い問題に挑戦し、より実力をつけることができる講座です。
>>択一式問題数は1科目あたり7~8問とし、解説時間を重視しています。 解説タイムには、初級インプット講座テキスト若しくは、 ご自身の使い慣れたテキストを手元において聴いていただけるよう解説します。

◆◆ 発送スケジュール 2010年向け<最新版> ~ 全18回 ~◆◆

(1) 労基part1  5月22日   (2) 労基part2  5月22日  (3)労災part1  5月29日  (4)労災part2  5月29日
(5)雇用part1  6月12日   (6) 雇用part2  6月12日  (7)安衛・徴収part1  6月19日  (8)安衛・徴収part2  6月19日
(9) 国年part1  6月26日   (10) 国年part2  6月26日   (11) 厚年part1  7月10日 (12) 厚年part2  7月10日
(13) 健保part1  7月17日  (14) 健保part2  7月17日 (15) 常識part1  7月24日 (16) 常識part2  7月24日
(17) 横断総合part1  7月31日  (18) 横断総合part2  7月31日

※土曜日発送。6月5日、7月3日は、改正法マスター講座、ピンクマーク講座発送日のため、発送なし。
※ 速達メール便による発送 (基本的には翌日に到着します)。
※全18回  各回とも、演習15分・休憩5分・解説講義90分

◆◆講座受講料◆◆

    

  25,000円 (教材費込、消費税・送料を含む)

 

参考動画はございません。

    

 

 

 

2010年度向け 改正法マスター講座 (初・中・上級レベル/直前講座)

◆◆ 講座の内容 ◆◆

労働環境の変化や社会保険制度の改革に対応するため、法令の見直しが行われます。法令が改正されると当然、社労士の日常業務においても最新の法令によるタイムリーな労務管理が必要になります。もちろん社労士試験においても同様です。本講義では、実務家である山川靖樹が、実務の見地から、改正の必要となった社会的背景とおおよその趣旨を伝えつつ、それが試験問題として出題されるかどうかについて予想していきます。

◆◆山川靖樹のこだわり!◆◆

>>改正条文ごとに簡単な「趣旨」で要点をまとめました。
>>改正前後の条文を併記しているので、改正部分を明確に比較できます。
>>使われそうな条文とそうでない条文にメリハリをつけて、出題予想付きで講義します。
>>テキスト巻末に出題予想問題を掲載しています。


解説タイムには、初級インプット講座テキスト若しくは、 ご自身の使い慣れたテキストを手元において聴いていただけるよう解説します。

◆◆ 発送スケジュール 2010年向け<最新版> ~ 全2回 ~◆◆

発送日 6月4日(金)※ 速達メール便による発送 (基本的には翌日に到着します)。

全2回 ※労働編(90分×2)、社会保険編(90分×2)。

◆◆講座受講料◆◆

    

  10,000円 (教材費込、消費税・送料を含む)

 

【参考動画】昨年度に実施された改正法マスター講座(無料視聴版)を参考にご覧いただけます。

 

 

 

 

2010年度向け 直前ヤマあて大予想!ピンクマーク200項目総まとめ講座 (初・中・上級レベル/直前講座)

◆◆ 講座の内容 ◆◆

社労士試験の出題傾向には、各科目ごとに、明確な切り口と独特のサイクルが存在します。1度学習した知識をおさらいする時、過去の出題傾向をもとに出題確率が高いポイントを一気に復習することが効果的な学習につながります。当講座で示されるピンクマーク箇所を中心にテキストチェックをしたり、過去問や予想問題を解いたりすることで、とても効率のよい学習効果が得られます。短時間で知識の整理を行いたい方にはとっておきの講座です。

◆◆山川靖樹のこだわり!◆◆

>>講師歴15年間の経験から重要項目をピンクマークとして取り上げ、学習した知識にメリハリを与えます。
>>例年、ピンクマーク箇所からの出題は「択一式」「選択式」ともに実績があります!
>>約200項目の各項目ごとに要点を箇条書きにした完全オリジナルレジュメは、だれでも効率よく安心して受講でき、かつ、復習にも便利なものとなっています。

◆◆ 発送スケジュール 2010年向け<最新版> ~ 全2回 ~◆◆

発送日 7月2日(金)※ 速達メール便による発送 (基本的には翌日に到着します)。

全2回 ※労働編(90分×2)、社会保険編(90分×2)。

◆◆講座受講料◆◆

    

  10,000円 (教材費込、消費税・送料を含む)

 

【参考動画】昨年度に実施されたピンクマーク200項目総まとめ講座(無料視聴版)を参考にご覧いただけます。

 

 

 

 

2010年度向け 白書完全マスター もってけ3点! 講座 (初・中・上級レベル/直前講座)

◆◆ 講座の内容 ◆◆

社労士試験において、択一式では例年、労働経済の数値動向を中心に2~4点分が出題されています。選択式においても「社会保険の一般常識」科目において用いられることがあります。択一式では2~4点といっても、選択式では1問まるまる出題されては、この部分1つで合否に大きく影響します。「たかが3点」といっても、「されど3点」なのです。労働経済の数値、労働環境の変化、厚生労働白書の論点等、この科目の学習は広範囲にわたるため、効率のよい学習をしなければ直前期の貴重な時間がムダに浪費されてしまいます。しかし範囲が広いといっても、使われやすい箇所とそうでない箇所は明らかなので、出題予想のしやすい科目のひとつと言えます。そのため、効率的に学習することで択一3点分をこの講座でたたき出しましょう。

◆◆山川靖樹のこだわり!◆◆

>>改正条文ごとに簡単な「趣旨」で要点をまとめました。
>>平成21年度試験では2点分の出題のうち2点とも得点できました(さらにその直近の4年間は大手予備校における講座で3点を獲得できました)。しかしそれは予備校の教材が特別よかったからではありません。テキスト自体はどこの予備校のものも大差はなく、特に「厚生労働白書」については出題を恐れてムダな記述部分も多く掲載されています。私はその知識の中から精度の高い取捨選択をしました。
>>日常生活の中に出題箇所のヒントがあります。その情報をキャッチできるアンテナを持った講師のオリジナルの講座です。
解説タイムには、初級インプット講座テキスト若しくは、 ご自身の使い慣れたテキストを手元において聴いていただけるよう解説します。

◆◆ 発送スケジュール 2010年向け<最新版> ~ 全2回 ~◆◆

発送日 8月6日(金) ※ 速達メール便による発送 (基本的には翌日に到着します)。

全2回 ※労働編(90分×3)、社会保険編(90分×1)。

◆◆講座受講料◆◆

    

  10,000円 (教材費込、消費税・送料を含む)

 

    

【参考動画】昨年度に実施された白書完全マスターもってけ3点!講座(無料視聴版)を参考にご覧いただけます。